有機マキベリーパウダー
¥2,916 (税込)
27ポイント
商品説明
一日2スプーンから始める美しさの習慣
〇オーガニックマキベリーパウダー
南米はパタゴニアの奥地に自生するスーパーフード「マキベリー」。
最大の特徴は、驚異的な抗酸化力。
抗酸化力を示すORAC値は生の赤ブドウの約48倍(89375μmoles)。アントシアニンに至っては140倍以上の含有量(6483mg)。
栄養価や鮮度を残した安心の「フリーズドライ製法」ですが、特にこちらのマキベリーパウダーは、種の部分を90%以上取り除いており、その分抗酸化物質であるアントシアニンや食物繊維の含有量が高いプレミアムクオリティです。
〇STORY
Bardon銀座店のカフェメニューとして「アサイーボール」のメニュー開発をしていた際、アサイーを上回る抗酸化力があるベリーと出会いました。それは、チリのパタゴニア地方の奥地のみに自生するベリー「マキベリー」。
抗酸化力を表すORAC値は89000μmolesと抗酸化力が高くて有名なブルーベリーの約20倍。
アントシアニンの含有量も極めて高く、目も労わってくれます。
人は、普通に生きているだけでも体内に老化や病気の一因とされる活性酸素が溜まっていきます。
活性酸素を減らす抗酸化作用の高い食品(ナッツやフルーツ、野菜etc.)を様々な食材から継続的に摂取することが望ましいですが、いつでも簡単に無農薬の果物が手に入るわけではありません。
そんな時、補助的にポリフェノールやアントシアニンを含むスーパーフードを手元に置いておくと安心です。
サプリメントや薬ではなく、あくまで果物なので摂り過ぎて悪いことはありませんが、アントシアニンは一度に吸収できる量に限りがあるため、効率的に摂るには朝と昼などに小さじ1杯ずつ(約2g)時間を空けて摂ることが効果的です。

〇お召し上がり方
栄養価や鮮度が保たれる「フリーズドライ製法」のため水に溶けません。
スムージーやヨーグルトに混ぜたり、振りかけてお召し上がり方ください。
目安:小さじ1杯(約2g)を一日2回。ポリフェノールは一度に吸収できる量に限りがあるため、一日2回に分けて摂取すると効果的です。
〇マキベリーボールの作り方
ブレンダーかフードプロセッサーに凍らしたベリー(ブルーベリーやいちごなど)、バナナ、マキベリーパウダー小さじ一杯を入れて、ブレンダーが回るくらいの豆乳を入れて攪拌したら完成。甘みが足りなければメープルシロップやはちみつも加えてください。
トッピングはBardonのはちみつナッツ漬けやグラノーラが良く合います。
内容量:100g ※約一か月分
原材料:有機マキベリー
原産国:チリ
栄養成分表示(100gあたり)熱量:232kcal、たんぱく質:6.2g、脂質:10.8g、炭水化物(糖質:27.6g/食物繊維:50.4g)、食塩相当量:0.05g
保存方法:常温(開封後は冷蔵庫で保管し、お早めにお召し上がりください)

